Invokyrを3人で協力プレイ Banzoin Hakkaさん
プレー時間は2時間半を超え、VainさんはShotoさんとこの配信で初めて交流した。
【ホロライブ】Banzoin Hakkaさんは6日、VainさんとShotoさんと共に、協力型ゲーム「Invokyr」をプレーした。Banzoin HakkaさんとVainさんがそれぞれ自身のチャンネルで配信し、3人は2時間半余りにわたって攻略を進めた。ゲームは、プレーヤーが各部屋に散らばる偶像を集めて祭壇へ運び、ダイスの目を頼りに敵から逃れる内容。
Vainさんは先に配信を始め、自身の時間帯は深夜0時近く、コラボは午前2時ごろまで続ける予定だと語った。Shotoさんとはこれまで交流がなく、会うのを楽しみにしているとも述べた。Banzoin Hakkaさんは日本のスタジオで作業を続けてきたと話し、序盤の30分ほどのうちに通話へ合流した。3人は自己紹介を交わし、チャットの表示まわりの不具合に対処したうえで、ロビーに入ってキャラクターを選んだ。Banzoin Hakkaさんは配信タイトルで、このゲームを「邪悪なジュマンジ」と呼んでいた。
「正直、勝負心に火がついた。もう一度やらないと」 — Banzoin Hakkaさん、Vainさん、Shotoさん、挑戦を終えて
プレーは、偶像を集めて祭壇でお金に換え、体力やスタミナなどの強化を購入して再び探索に出る、という流れで進んだ。回復、蘇生、テレポート、爆弾など、ダイスが展開の大半を左右した。3人は罠や仲間のダイス、マネキン、イエティ、影の男、プレーヤーの声をまねるミミックなどによって何度も倒れた。後半には、プレーヤーの分身が現れる場面や、雪だるまやペンギンが待ち受ける雪のエリア、一人が別の一人の視点でしか周囲を見られなくなる偶像も登場した。
最後の挑戦は、雷の罠が作動して炎に巻き込まれ、全員が倒れて終わった。出演者の一人は競争心に火がついたと述べて再挑戦を望み、別の一人は、攻略情報を読まずに難易度4で遊んだ割には進めたほうだと振り返った。2人は「R.E.P.O.」よりも気に入ったと語り、ゲームは「Lethal Company」とも比べられた。3人は互いに会えてよかったと伝え合い、もう一度遊ぶことで一致した。
Shotoさんが先に抜けた。Vainさんは視聴者に礼を述べ、寝ると話して配信を終えた。Banzoin Hakkaさんは、翌日に収録がなければもう1戦遊びたかったと語り、その後も約30分、一人で配信を続けた。スタジオでの3日連続の作業や、そこで食べた弁当の話をし、収録が終わったあとに映画の日を設ける計画も明かした。配信の最後は、ニワトリのカメラを流すTwitchのチャンネルへのレイドで締めくくった。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。






