リッカーに初遭遇 Raora Pantheraさん、バイオRE:2初見
シリーズ初プレイの配信で、Koseki Bijouさんの案内を受けながらレオンの物語を警察署まで進めた。
【ホロライブ】ホロライブEnglishのRaora Pantheraさんは3日、「バイオハザード RE:2」でレオン・ケネディの物語を初めてプレイした。Koseki Bijouさん(愛称Biboo)が案内役を務め、約2時間でオープニングの道路の場面からラクーン市警察署に入り、目の見えない怪物リッカーの脇を抜けるところまで進めた。
Raora Pantheraさんはバイオハザードシリーズを一度も遊んだことがなく、この日の割引でシリーズ全作を購入したと話した。通話相手の助言を受けながら画質を設定し、音声は英語・字幕ありを選んで、レオン編から始めた。Biboo さんはレオンを、着任初日の新米警官だと紹介した。デラックス版の武器サムライエッジが序盤から使え、名前をめぐって笑いが起きた。Raora Pantheraさんはシリーズ一式を買ったと説明した。
「「住人」って誰で、どうして邪悪なの?」 — Raora PantheraさんとKoseki Bijouさん、最初のゾンビのあとで
序盤は逃走が中心だった。最初のゾンビから走って逃げ、噛まれても平気なレオンに首をかしげ、アンブレラ社の名前をテレビドラマの「アンブレラ・アカデミー」と取り違える場面もあった。Biboo さんは保管箱やハーブの調合、マップの見方を教え、パズルの答えを総当たりで試そうとする場面では止めた。2階では突然の演出に配信内で悲鳴が上がり、署内の鍵のパズルや新人デスクの暗証番号も二人で解いた。
リッカーの場面では、目は見えないが音に反応すると教わり、ゆっくり歩いて脇を通り抜けて小部屋に入った。その後、メダルを組み合わせて「乙女」のメダルを完成させた。あと1枚が必要な段階で配信を終えた。
Raora Pantheraさんは、この企画は定期的なコラボになりそうで、続きもBiboo さんに手伝ってもらうと語った。シリーズの他作品を始める可能性にも触れ、新作映画を見る前に少なくとも2作目は遊び終えたいと話した。チャットでは冒頭に挨拶の「Ciaora」が並び、レオンへの「主人公補正」を指摘する書き込みが相次いだ。終了時は「ciao ciao」が流れた。スーパーチャットは1件だった。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。







