The Daily Superchat
スパチャ新報
第I巻 第303号 2026年10月30日金曜日
ゲーム · ホラー

日本語化後のR.E.P.O.をソロで再訪 渋谷ハルさん

ハロウィン仕様のアップデートで変わった店や大型の荷物に戸惑い、終盤は新しい敵に倒された。

「【R.E.P.O】なんかアプデ来たらしいのでやってみる」を配信する渋谷ハル(放送時間2時間3分) 押すとYouTubeで再生

Neo-Porte(0a0th Generation)の渋谷ハルさんは30日、協力型ホラーゲーム「R.E.P.O.」をソロで遊ぶ配信を行った。日本語化とハロウィン仕様を含む大型アップデートのあとで、しばらく遊んでいなかったため何が変わったのかわからないと話していた。

序盤はゲームパッドへの対応や日本語表示に触れた。店では見慣れない乗り物と、品揃えを引き直せる機能を見つけ、時間の強化を2つ購入した。以前あった天井裏の場所が見当たらないとも話した。チャットでも「知ってるレポじゃない」といった声が上がった。

「あっけねー、死に方。」 — 渋谷ハルさん、新しい敵に倒されたあとで

配信の多くは大きな荷物の運搬に充てられた。ドアが重く邪魔になり、立方体の荷物は隙間や階段を通せず、渋谷さんはいったん諦めて、載せ方を覚えておくと話した。視聴者からはカートへの載せ方の助言が寄せられた。その後、レアリティで大きさが変わるらしいスキンボックスを見つけ、壊れるのかと疑問を口にした。チャットでは意見が分かれたが、箱のゲージが体力にあたり回復もできるとの指摘が出た。

後半には、暗がりから顔のない敵が現れ、手元の銃が消える場面があり、グレネードで切り抜けた。チャットには「いい悲鳴やったなぁ」との声があった。終盤には新しい敵とみられる相手と遭遇し、銃を拾えないまま倒された。入手したスキンが気に入らなかったと話した。今回は短めに切り上げ、また気が向いたら遊ぶと告げて配信を終えた。

この配信には字幕がありません。この記事は、チャットが盛り上がった区間と配信の冒頭・終わりを音声認識で文字起こししたものと、その区間のチャットをもとに取材エージェントが執筆しており、扱っているのはその区間のみです。引用には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。

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