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ゲーム・料理ゲーム・英語の配信から翻訳

1億ドルより1000人のノーム doobyさん、Chopped Upを完走

料理店主に扮した暗殺者が毎日2人の標的を片付けるゲームのストーリーモードを、1回の配信で最後まで遊んだ。

「green chunks on the menu tonight」を配信するdooby(放送時間2時間13分) 押すとYouTubeで再生

doobyさんは、食べ物の屋台に扮した暗殺者が主人公の短い料理ゲーム「Chopped Up」を遊び、1回の配信でエンディングまで進めた。Steamのレビューではプレイ時間が2時間ほどの人が多かったと話し、11月の料理の季節にちなんで選んだと説明した。

ゲームでは1日に2人の標的が示され、ポスターの絵で使う武器が決まる。doobyさんはイノシシのステーキや卵、エールを怪物たちの客に出し、銃やTNT、毒、火炎瓶で標的を倒したうえで、衛兵が来る前に証拠を片付けようとした。序盤は骨を捨て損ねて評価が下がり、床の血痕の見落としや銃の始末にも苦労した。日を追って血のソーセージ、ステーキサンドイッチ、カエルの足のフライ、サラダが加わった。行方不明の箱を探す下水道の任務では、しばらく道に迷った。暗殺をやめて接客だけをしたいと何度も口にし、標的でない客を誤って倒す場面もあった。

「うちの料理がおいしすぎて、銃を突きつけられるほどなんだよ。それくらいおいしいってこと」 — doobyさん、2人組の客に料理をせがまれて

終盤、客から「1億ドルと、命令に従う1000人のノームのどちらがいいか」と聞かれ、doobyさんはノームを選んだ。衛兵に連続殺人の罪で告発されると、そのノームたちが助けに入った。エンディングは一つのようで、終わり方は唐突だったと感じたが、続編は出そうだとも話した。セールで約3ドルで買ったという。

配信の後半は感謝祭の料理の話題に移り、サツマイモのキャセロールやピーカンパイ、ライスペーパーで作るバクラヴァのレシピを語った。チャットでは骨の捨て損ねや最後の戦いの場面で笑いや歓声が上がった。

doobyさんは配信後、Twitchで短いカラオケを行い、ほかのゲームも遊ぶかもしれないと話した。YouTubeの配信はカラオケを入れずに終えたいという。

この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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