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ゲーム・ホラー

事故物件ホラーの1作目と2作目をクリア Rumiさん、配信1回で

叫び声で苦情が来るまで続けると宣言して始め、2作目の動物病院のマップで締めくくった。

「【日本事故物件監視協会】直到找到異常為止,否則絕不結束!!!!!!|Rumi/懶貓子」を配信するRumi(放送時間2時間57分) 押すとYouTubeで再生

M.Entertainment(LanCat)のRumiさんは5日、ホラーゲーム「日本事故物件監視協会」シリーズの1作目と2作目を、1回の配信でクリアした。最後にクリアしたのは2作目の動物病院のマップで、Rumiさんは「本当にホラーゲームできるようになっちゃったかもしれない」と語った。

このシリーズは、監視カメラで物件を見張り、各部屋が普段と違っていないかを確かめて異変を報告しながら、ゲーム内の時計が5時になるまで耐える内容。Rumiさんは前日に惜しいところまで進んだと話し、今回は叫び声で苦情が来るまで続ける耐久配信にすると宣言して始めた。5時まで耐えたことはまだなかったという。

「本当にホラーゲームできるようになっちゃったかもしれない」 — Rumiさん、2作目をクリアしたあとで

最初に選んだ旅館のマップで、初めて5時まで耐え切り、1作目も攻略できるかもしれないと話した。その後も複数のマップを進め、見落としていた変化を視聴者に教えてもらいながらクリアした場面もあった。1作目を進めるうちに「ただの間違い探し」と評するようになり、本人もチャットも怖いと挙げた2作目へ移った。

2作目では叫び声が大きくなり、近所に謝る場面もあった。途中で短く席を外したのち、博物館のマップ、続いて殺人事件の現場という設定の動物病院を進めた。最後のクリア後には、怖さよりも驚かされる印象が強かったと述べ、追いかけられるものや自分で操作して歩き回る視点のホラーは今も苦手だと話した。3作目は後に回すとした。

配信中のスーパーチャットは2件あった。終了間際には翌日の歌枠を告知し、初見の視聴者が来るたびに歌う形にすると説明した。初見の視聴者が来なければ歌えないという。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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