鎖の囚人から墓守へ Moona Hoshinovaさん、続編を4時間半
初代は持っているが未プレイのまま続編を始め、最後に「もっと早く遊ぶべきだった」と語った。
【ホロライブ】ホロライブインドネシア1期生(AREA 15)のMoona Hoshinovaさんは、「Graveyard Keeper 2」を4時間以上プレイし、鎖につながれた囚人が地下牢を出て、荒れた町の墓守になるまでを進めた。初代は持っているものの遊んだことはなく、最新作から始めることにしたという。配信は、誤って別のチャンネルで始めてしまいやり直したため、少し遅れて始まった。
自由になった主人公は、皮肉屋でしゃべる頭蓋骨のラリーと組み、町の遺体を埋める仕事を引き受け、村の食料不足にも手を貸した。Moonaさんは最初の遺体を埋めて墓標を立て、畑を作り、キノコやベリーを集めながら、クラフトや料理、研究の画面を声に出して確認していった。途中では、宿題から逃げるために配信しているとも話した。
「すごく楽しい。大好き。ストーリーが大好き」 — Moona Hoshinovaさん、配信終盤に
配信の後半には、拠点の床下にある扉から古い地下牢に入り、近くに住む疫病医師と出会った。医師は妖精を呼び出すのに必要な「夢の粉」のレシピを渡し、最後の材料として港の占星術師が売る彗星の尾の羽根が要ると教えた。作業台で働くゾンビの助手も手に入れた。チャットからリンゴ、プラム、桃の好きな順を聞かれると、リンゴが1位、桃が2位で、プラムは食べたことがないので最下位だと答えた。
序盤、ゲーム内で主人公が泡の浴槽でタオルを巻く場面にはチャットが沸き、3時間目には他チャンネルからのレイドが届いてあいさつが相次いだ。スーパーチャットは5件あった。終盤には、朝7時に起きる必要があるので午前3時に終えると話し、メンバーシップや投げ銭で支えた視聴者に礼を述べて眠りについた。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。



