終盤のエペでゴールド3到達 鬼ヶ谷テンさん
予定を決めずに始めた深夜の配信は、雑談、ストリートファイター6、遅めの雑炊を経て、ランク上げで締めくくられた。
【ネオポルテ】ネオポルテ6期生の鬼ヶ谷テンさんは、深夜から朝にかけた配信の終盤、「エーペックスレジェンズ」(エペ)でゴールド3に到達し、そのまま配信を終えた。配信は何も決めずに始まっていた。
冒頭で鬼ヶ谷さんは、やることを決めていないとしたうえで、エペ、ストリートファイター6、もう一度やりたい絨毯を洗うゲームを候補に挙げ、まずは雑談から始めた。視聴者からはASMRを求める声が相次いだが、「やるわけない」としつつ、試してみたい気持ちも少しあると語った。話題は翌日届く予定の事務用椅子、横幅95センチの机、マイクにも及び、マイクを替える前に録音や配信の環境を整えるほうが先だと述べた。
「ゴールド3来ましたのでよしとします」 — 鬼ヶ谷テンさん、ゴールド3に上がって
その後は「ストリートファイター6」に移り、ほかのプレイヤーとの対戦を長く続けた。配線が絡まり、コントローラーを落とし、指が思うように動かないとこぼす場面もあった。この日のストリートファイターはここまでと告げて切り上げ、冷凍の雑炊を食べてからエペを開いた。
エペではしばらくゴールド3の手前にとどまっていたが、終盤にようやく到達した。鬼ヶ谷さんは「ゴールド3来ましたのでよしとします」と話し、何も決めずに配信するのは珍しいとしたうえで、眠いとして配信を終えた。スーパーチャットは1件あった。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。



