デスマッチで血圧上昇 紡木こかげさん、コンペ前に
相手の一人が繰り返すフラッシュにいら立ち、その気分のままコンペティティブに臨んだ。
【ぶいすぽっ!】ぶいすぽっ!の紡木こかげさんは1日、「VALORANT」を配信し、序盤のデスマッチで相手へのいら立ちを募らせたあと、その気分を引きずったままコンペティティブに移った。
配信はBGMを流してマイクのノイズをごまかす形で始まり、ChatGPTにすすめられたマイクとオーディオインターフェースを買う話などをした。デスマッチでは、同じ場所から何度もフラッシュを使う相手に苦しめられ、「前に進んであそこまで行くことしか今考えてない」と話し、過去一番いら立ったと語った。
「危なかった。暴言吐くとこだったぜ」 — 紡木こかげさん、デスマッチを終えて
血圧が上がっていると話し、その後「危なかった。暴言吐くとこだったぜ」と振り返った。気持ちを落ち着けるために歌も歌った。いら立ちは残り、直前の試合が頭から離れないと話した。20時からApexを予定しているため時間がないとも伝えた。
開始から47分ごろに配信へ遅延を付け、コンペティティブに移った。バイスを選び、「めっちゃバイスっぽい」と動きに満足する場面があり、のちにキルジョイも使った。途中でマップ「ヘイヴン」での勝率が14%ほどだと思い出し、急いで別のキャラクターを選び直した。ある試合の獲得ポイントが16だったことにも触れた。
チャットではデスマッチでの様子にからかいの声が寄せられ、コンペでの好プレーには称賛が相次いだ。メンバーシップのギフトとスーパーチャット1件に礼を述べ、久しぶりに一緒に遊ぶという2人とのこの日夜のApexに向けて配信を終えた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。




