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コラボ・タイ語の配信から翻訳

互いのモデルで討論 Kumoku Tsururuさん、数か月ぶり共演

Pixela ProjectのKumoku TsururuさんとCerafine Mikaelさんが「Mild-R vs. Lilibelle」と題した配信で互いの側に立って論じ、就寝時のエピソードや会う計画も語った。

「ดีเบต Mild-R vs. Lilibelle ft.@CerafineMikael」を配信するKumoku Tsururu(放送時間1時間59分) 押すとYouTubeで再生

Pixela ProjectのKumoku TsururuさんとCerafine Mikaelさんは5日夜、互いのアバターを入れ替えた約2時間の「討論」配信を行った。題は「Mild-R vs. Lilibelle」で、配信に参加していない同僚2人の名前を冠した。2人が共演するのは数か月ぶり。

冒頭は、前回いつ一緒に配信したかの確認から始まった。過去のメッセージをさかのぼり、間隔は半年から8か月ほどと見積もったが、実感はもっと長いという。続いてTsururuさんが妖精風の姿になると、チャットでは本物より妖精らしいとの声が出た。2人は反対側の立場に立って討論するとして、不在の同僚をほめつつからかった。一方は、会えない相手にどれだけ寂しさを伝えられるかではLilibelleさんはMild-Rさんにかなわないと述べ、もう一方は、芝居がかった決め台詞ならMild-RさんはLilibelleさんに及ばないと返した。ほかの同僚のモデルや、幼い姿のモデルも次々に試した。

「誰がその顔を着けても、300%幼く見える」 — Kumoku TsururuさんとCerafine Mikaelさん、同僚のモデルを着けて

後半は体験談が中心になった。参加者の一人は、最近のコラボでLilibelleさんと同じベッドで寝た際、目を覚ますとすぐ目の前に顔があり、最終的にソファへ移ったと語った。写真を撮ろうとしたが暗すぎて何も写らなかったという。別の一人は、Mild-Rさんが小さな毛布5枚を寄せ集めて包まっていた話を披露した。チャットには猫の口笛の絵文字と笑いが並んだ。Tsururuさんは、以前の配信で、ずっと前に緩んでいたボルトが外れ、椅子ごと後ろに倒れた経験も話した。座面の背もたれと髪留めが衝撃を受け、けがはなかったという。

同僚と直接会う話題も出た。2人は対面で会うのは約2年ぶりになるとし、大人数より3〜5人の少人数のほうが日程を合わせやすいとの結論に至った。参加者の一人は、みんなで献血に行く案も持ち出した。終盤には、入れ替えたモデルに光輪の飾りを付けて遊び、二重の光輪や、RGB電球のように色が変わる光輪にたどり着いた。

Tsururuさんは、金曜から日曜まで不在で、月曜に戻ると伝えた。終わり際には、Mikaelさんが土曜午後9時に配信することも告げられ、チャットは別れのあいさつや道中の無事を祈る言葉で埋まった。

この記事は、配信のタイ語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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