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雑談・カードゲーム・タイ語の配信から翻訳

カードゲームで5時間のトーク Poruさん、エージェント2人と

Algorhythm Projectに所属するPoruさんが、新たに加わった「First Impression」と「Turning Point」を使い、幼少期や信頼、友情についての質問に答えた。

「【🔴STORATIONSHIP ep.2 】ฮัลโหลว เทสๆ【Poru & พี่ปลา & พี่แพะดำ】#arproject」を配信するPoru(放送時間5時間23分) 押すとYouTubeで再生

Algorhythm ProjectのPoruさんが、会話カードゲーム「Storationship」を軸にした5時間超の配信を行った。配信画面には「ep.2」と表記され、タグは「#arproject」。Poruさんの配信にはあまり顔を出さない「エージェント」2人が裏方として加わった。

Poruさんは冒頭、2人を裏方のチームとして紹介した。うち1人はフライドポテトが大好きだという。前回のStorationship配信は約1カ月前で、Poruさんがインフルエンザにかかっていた時期だったと説明した。続いてエージェントの1人が、新しい版で加わった2つの要素を解説した。初対面の印象を語り合う「First Impression」と、人生の転機を尋ねる「Turning Point」で、従来の3段階の境界線の質問と併せて遊ぶ。Poruさんは、親しい間柄のため多少の汚い言葉が出るかもしれないと断った。

「今日はちょっと汚い言葉が出てしまうかもしれません、ごめんなさい。見ている小さい子たちは、この人たちのまねをしないでくださいね」 — Poruさん、配信の冒頭で

進行はエージェントの1人が務め、Poruさんが質問を入力して視聴者に示した。最初のカードは「子どものころの人物で、人生に最も影響を与えたのは誰か」。この1問だけで1時間近くを費やした。その後も、他人をどれだけ簡単に信頼するか、お金の使い方、目的を見失った時期はあったか、といった質問が続いた。答えは、親や幼いころに好きだったもの、怖いもの、友人関係などに及んだ。

チャットでは、Poruさんが2対1で囲まれているとの冗談や、普段のPoruさんの配信とは違うという声が出た。

Poruさんは5時間話し続けて力を使い果たしたと語り、視聴者が楽しめたならまだ質問が多く残っているので、このゲームをまたやるかもしれないと述べた。

この記事は、配信のタイ語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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