加賀美ハヤトさん、新世界の海を制覇 ごちそうレストラン
シリーズ5回目の配信で、ライバル店にこれまでで最大の差をつけて勝利した。
【にじさんじ】にじさんじの加賀美ハヤトさんは5日、「ONE PIECE 海のごちそうレストラン」の5回目の配信を行い、海上レストランを「新世界」へ進めて、その海を制覇した。配信時間は約3時間35分だった。
配信は3分遅れで始まった。開始ボタンがなかなか反応しなかったためという。加賀美さんは冒頭で、今回から物語の後半の海である新世界に入ると説明し、漫画でも四皇との戦いが本格化する場面だと話した。序盤は店の改装に時間を割き、記念像や模型を設置したほか、仲間たちの要望やメニューに合わせた配置を考えた。
「ここから新世界だ。行くぞ、野郎ども。新世界だ。ドン」 — 加賀美ハヤトさん、出航の場面で
開始から20分ほどで出航した。加賀美さんは「ここから新世界だ。行くぞ、野郎ども」と声を上げた。新しい海では藤虎が最初に来店し、加賀美さんは「好き」と語った。続いてパンクハザードゆかりのヴェルゴ、シーザー、コアラ、キャロットらが訪れた。後半にはサボが加わってエースと合わせて三兄弟がそろい、ドレスローザの面々も常連になった。
この日の山場はライバル店との売上競争だった。加賀美さんは、相手の売上が380万ベリー前後と見て勝てると判断し、結果はこれまでにない大差での勝利だったと話した。海の評判は元に戻り、ゲームは制覇を告げ、店は宴を開いて次の海へ移った。配信の終盤には、革命軍のドラゴンも店のファンになった。
このほか、知人から送られたゾロの三代鬼徹をめぐる成功確率を計算した動画の話や、ONE PIECEカードゲームの話題で視聴者と盛り上がる場面もあった。締めくくりに加賀美さんは、このゲームには50日間営業するという目安があり、現在は44日目だと説明し、次回は最終局面に向かいそうだと語った。約3時間34分で配信を終えた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。



