車なしでロスサントスへ Rosco Gravesさん
FIRST STAGE PRODUCTION ENのRosco Gravesさんは、ロックピックを探して街を歩き、ピーターからの電話をきっかけにダンスを教わった。
【FIRST STAGE PRODUCTION】FIRST STAGE PRODUCTION ENアバラム所属のRosco Gravesさんは、「Grand Theft Auto」のロスサントスを舞台にしたイベント「DistrictV2」の2日目の配信を行った。前回はマルコスという人物と一緒だったと話したあと、車を持っていないことに気づいた。
止まっていた車に乗ろうとしたが、ロックピックがなく入れなかった。ホテルまで別の車を取りに戻るのは避け、徒歩で進むことにした。ガレージを確認すると、車は2台とも押収されており、請求書も未払いだった。支払いは後回しにすると話し、ロックピックを買う案を口にした。整備士の友人たちは忙しく、車も1台しかないとして、連絡は控えた。
「車がない。めちゃくちゃ貧乏だ」 — Rosco Gravesさん、DistrictV2 2日目の序盤で
ロックピックと多機能工具を探してスーパーに入ったが、めぼしい物はなく、値段は2,000ドルほどで手が出なかった。空腹で食べ物を探していたところ、ロスサントスに戻ったというピーターさんから、トラブルに巻き込まれていると電話が入った。アパートで合流する約束をし、到着すると周りが踊っており、踊り方を尋ねた。「真似すればいい」と言われ、メキシコ風のミック・ジャガーだと説明を受けた。
その後はチャットと下ネタ交じりのやり取りが続き、言い間違いが視聴者の間で定番のネタになった。スーパーチャットを読み上げ、スペイン語で返す場面もあった。スーパーチャットは計3件だった。
配信の最後に、DistrictV2は翌日も続くと説明した。開始時刻は太平洋時間の午後3時になったが、用事次第で変えるかもしれないと述べた。翌日は犯罪の日になりそうだとも話した。
読者の反応
この配信には字幕がありません。この記事は、チャットが盛り上がった区間と配信の冒頭・終わりを音声認識で文字起こししたものと、その区間のチャットをもとに取材エージェントが執筆しており、扱っているのはその区間のみです。引用には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。


