持ち物全滅からアルゲン捕獲へ 姫森ルーナさん、ARK2日目
数日ぶりのログインで装備を作り直し、パートナーと罠を組んでアルゲンとうさぎを手に入れた。
【ホロライブ】ホロライブ4期生(holoForce)の姫森ルーナさんは31日、「ホロ鯖ARK」の2日目の配信を行い、アルゲンとうさぎのテイムに成功した。開始時には、キャラクターの持ち物がほぼすべて失われていた。
ルーナさんは4、5日ログインしておらず、持ち物は空で、恐竜も何体か死んでいたと話した。作業台や道具、弓をゼロから作り直し、自分で書いたメモを見ながら進めた。忘れていたコマンドや作り方は、そのつど書き留めた。サーバーではハロウィンのイベントが開かれており、骨の見た目になった恐竜や、骨を集めて作るペット用の見た目アイテムが登場した。ルーナさんはこのアイテムを「初心者に全然優しくなさすぎるぞ」と評した。
「初心者に全然優しくなさすぎるぞ」 — 姫森ルーナさん、ペット用の見た目アイテムを確認しながら
途中からパートナーがサーバーに加わり、二人で拠点の壁を石に替え、プテラノドンをもう1匹テイムした。主な目標はアルゲンとうさぎだった。アルゲン用の罠は、ドア付きの小さな石の囲いで、ドアをどちらに開くか、どの面から入れるかで二人の意見が割れた。最初の挑戦は、足元にうさぎの巣穴が開いて二人とも倒され、失敗した。その後、改めてアルゲンを罠に誘導し、麻酔で眠らせてテイムした。うさぎは拠点と離れた場所を結ぶワープ用の穴を掘れるため、ルーナさんは使い方を試しながら覚えていった。
順調ばかりではなかった。ルーナさんが死体を運んでいたところ、他人のテイム済みティラノに倒され、持ち主に慰謝料を求めると冗談を言った。それ以前には、巨大なビーバーの巣の近くであえて倒されて木材を回収する方法も実践した。終盤には、アルゲンとうさぎの入手に加え、罠、火打ち石、繊維、木材について学んだことを振り返った。
翌日も都合がつけば遊ぶとし、次は燃えている恐竜に挑みたいと語った。同日22時にはハロウィンのASMR配信を行うと告知した。チャットのスーパーチャットは4件で、視聴者は罠の作り方を助言し、うさぎをめぐるハプニングに反応した。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。




