大会優勝の翌朝 夢見むむさん、朝活で振り返る
前日にチームで制したポケモンの大会は、あらゆるゲームを通じて初の大会優勝だったと語った。
【すぺしゃりて】すぺしゃりて4期生の夢見むむさんは8日午前11時から朝活配信を行い、前日にチームで優勝したポケモンの大会を振り返った。どのゲームでも大会で優勝したのは初めてで、それがポケモンだったことが個人的に大きかったと話した。
夢見さん自身の戦績は負け越しだったというが、チームメートの戦いぶりについて「見るだけで気持ちよくなっちゃうぐらい強かった」と語った。威嚇の使い方のうまさを挙げたほか、練習に寝過ごして参加できなかった日があり、謝罪したことも明かした。大会に向けて連日コーチングを行ったチームの仲間にも感謝を述べ、1日に5、6件の依頼をこなしていたと話した。
「初めて大会で優勝したゲームがポケモンっていうのも、個人的にはめちゃくちゃ熱かった」 — 夢見むむさん、前日の優勝について
話題はポケモン全般に広がった。夢見さんは、直近の対戦はポケットモンスター スカーレット・バイオレットで、2シーズン連続でマスターに到達したと説明し、当時のパーティーを画像で紹介した。ゴーストタイプ統一や、覚える技をランダムにする縛りに関心を示したが、「やるとは言わない」と繰り返した。前回できなかった視聴者参加型のスカウトバトル対戦会も、近く改めて開く考えを示した。
コミックマーケット109へのすぺしゃりての出展決定にも触れた。今年のテーマは「ダークでエキサイティングな施設」で、会場限定の配信やイベント、ノベルティがもらえる無料ゲームなどが予告されているという。前回は声を痛めたため、今回は気をつけたいと話した。今月中のチャンネル登録者2万人も目標に掲げた。
配信の最後には、コラボが続いた1週間だったとして、9日は休むと告げた。今後の予定は改めて知らせるとした。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。




