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ゲーム・ドラクエ

「マリベルはちょっと話が違う」 秘間慈ぱねさん、砂漠の女王を救出

約4時間の配信で、現世での経験値稼ぎから魔王像内部のボス戦まで進めた。4人目の仲間はまだ加わっていない。

「【 #ドラクエ7r 08】ミリしらドラクエ🔰そろそろ4人目来ないか????【秘間慈ぱね/ぶいぱい】」を配信する秘間慈ぱね(放送時間3時間57分) 押すとYouTubeで再生

秘間慈ぱねさんは3日夜、「ドラゴンクエストVII Reimagined」(ドラクエ7R)の配信で、砂漠の国の物語を進め、魔王像に囚われていた女王を救出した。連載企画の8回目で、配信は約4時間に及んだ。ほとんど予備知識なしで遊ぶ「ミリしら」の初見プレイで、仲間はこの日も3人だった。

配信は現世に戻って職業の経験を積むところから始まった。店主が出すシャッフルの遊びでは、並びを思い出しながら挑み、歩くと経験値が入る「幸せの靴」などを獲得した。チャットには「ヤバいこんな序盤で取っていい装備じゃないw」といったコメントが並んだ。

「こんなに育てたマリベルがパーティー離脱するとか言い出したら、もうやめるね。キーファはまだ耐えれたけど、マリベルはちょっと話が違う」 — 秘間慈ぱねさん、仲間の離脱を想像して

過去の世界では、山賊との戦闘で麻痺に苦しみ、パーティーは全滅した。山賊に埋められたものの物語はそのまま進み、失ったのは所持金だけだった。ぱねさんは「お金取られるだけならこっちの方が時短だ」と話した。全滅時の扱いについては、視聴者の意見が分かれていたという。

砂漠の国では、現代で手に入れた化石をきっかけに、学者を連れて過去の世界へ向かった。村の長の葬儀で化石を川へ返すと、村人が探していた古代の竜がよみがえり、村の青年はその背に乗って女王のもとへ向かった。

終盤は魔王像の内部で謎解きと戦闘を重ね、ボスを撃破した。防御を下げる呪文、継続回復、土属性の罠を使い分け、ぱねさんは回復役を務めた。闇のルビーを外すと像は崩れ、女王は助け出された。戦闘後は幸せの靴を装備し、歩くだけで経験値が入ることに「歩くのがやめらんなくなっちゃうね」と笑った。配信の締めくくりには、8日(日曜)の18時から19時、2期生の2周年にあわせたリレー配信に出演すると告知し、ドラクエは翌日も配信予定だと伝えた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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