「次回こそダイヤ」 光葉エニさん、Apexで最終戦を制す
初めて3人で組んだ配信で最後の1戦に勝利した。光葉さんは開始時点でダイヤまで約980ポイントを残していた。
【Neo-Porte】光葉エニさんは27日、ヘンディーさん、Kamitoさんと3人でApex Legendsを約5時間遊び、この日の最後の1戦に勝ってチャンピオンを獲得した。光葉さんはフルパーティーの3人で配信し、個人で活動するKamitoさんも自身のチャンネルで同じ時間帯に配信した。
この3人で組むのは初めてだった。光葉さんは開始時点でダイヤまで約980ポイントを残しており、序盤に参加者の一人が、1戦勝ち切るのが近道ではないかと提案した。3人はチャンピオンを狙うことにした。配信が進むと、まだチャンピオンを取れていないという話も出た。
「次回こそダイヤ行きます」 — 光葉エニさん、最終戦に勝ったあとで
試合の合間には、お酒入りのチョコレートや鉄板焼き店の話で盛り上がった。途中、2発目で187ダメージが入る場面があり、チャットが一気に流れた。終盤にはグレネードが決まる場面があり、「神ぐれすぎ」といったコメントが並んだ。
最後の1戦は、残り2部隊になってから3人が投げ物を重ねて詰め、最後の部隊を倒した。試合が終わると、参加者の一人が「ああ、良かった。最後勝てて」と話した。「後ろやり合ってくれて完璧やったな」とも語り、背後で他の部隊が戦っていたことが追い風になったと振り返った。
光葉さんは「次回こそダイヤ行きます」と述べ、残りは数百ポイントだと明かした。Kamitoさんは、LTKを見ながら食事をするとして先に配信を終えた。光葉さんは配信を続け、自分でも上達している気がすると話した。翌日は昼に配信する予定で、内容は未定だという。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。



