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コラボ・スプラトゥーン

チーム13、初の顔合わせで練習試合 ぷりん・らら・もーどさん

鷹宮リオンさん、オリバー・エバンスさん、春崎エアルさんも各自のチャンネルで同じ場面を配信し、武器構成を入れ替えながら試した。

「【スプラトゥーン3】自主練のあとチーム13初顔合わせ🦑うおー緊張でドキドキする😖#にじイカ祭り2026🍮💌【ぷりん・らら・もーど / にじさんじ】」を配信するぷりん・らら・もーど(放送時間7時間10分) 押すとYouTubeで再生

にじさんじのぷりん・らら・もーどさんは3日、「スプラトゥーン3」の大会「#にじイカ祭り2026」に向けたチーム13の初顔合わせ配信を行い、6時間にわたって練習試合に臨んだ。ともにプレーした鷹宮リオンさん、オリバー・エバンスさん、春崎エアルさんも、それぞれのチャンネルで同じ場面を配信した。

配信の冒頭、ぷりん・らら・もーどさんはこの日の衣装を披露し、シューターのザップとガロンのどちらにするか迷いながら、ナワバリバトルを1人で練習した。大会もチームも初めてで緊張していると話した。また、春崎エアルさんから、死ぬ回数が増えても積極的に対面を仕掛けてよいという助言を受けたとし、午後8時からの練習試合では前に出る考えを示した。

「大会も初めてだけど、チーム初めてだ」 — ぷりん・らら・もーどさん、顔合わせの前に

チームメイトは配信開始から1時間ほどで通話に合流した。チーム名は未定で、後日決めることになった。鷹宮リオンさんは筆系の武器を使っていたが、ダイナモローラーを試し、練習試合では両方の構成を試すことで一致した。ぷりん・らら・もーどさんはザップとガロンを使い分けた。

練習試合が始まると、チャットではぷりん・らら・もーどさんのキル数やコールに触れるコメントが相次いだ。4時間ごろの接戦では通話が盛り上がり、参加者の一人が、気楽に楽しむはずの方針がどうなったのかと冗談を言った。チャットはチームを「バーサーカー」と評し、「伝説のチーム」になると書き込んだ。鷹宮リオンさんは最初の枠を終えて退出し、葉加瀬冬雪さんが2回目の練習から加わった。

終盤、グループは「まず塗り、そのあとで戦う」ことが課題だと確認した。ぷりん・らら・もーどさんのSwitchは途中で通信が切れて再起動となり、新しいLANケーブルを買うと話した。ザップでは思うようにキルを取れなかったとも述べ、約6時間で配信を終えた。チームは翌日も同じ時間に集まるという。春崎エアルさんは視聴者に、ドリームマッチが控えていると伝えた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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