The Daily Superchat
スパチャ新報
第I巻 第298号 2026年10月25日日曜日
雑談

1分の対面イベント後に雑談 輪堂千速さん

ファンと話せた時間は想像よりずっと短く、もっと一人ひとりと話したくなったと語った。

「【雑談/CHAT】ちょびtっとおしゃべり【#輪堂千速 / #hololivedev_is #FLOWGLOW 】」を配信する輪堂千速(放送時間52分) 押すとYouTubeで再生

輪堂千速さんは25日夜、同日にあったイベントについて語る短い雑談配信を行った。ファン1人につき1分という持ち時間は想像よりはるかに短く、配信に来てくれるみんなともっと一人ひとり話してみたくなったと述べた。

配信の冒頭では、1分間で慌ただしく感謝を伝える場面を再現し、「1分ガチ短い」と驚きを語った。F1では1周が1分半ほどでも長く感じるのに、体感では30秒かそれ以下だったという。

「みんなにちょっと会いたくって、ちょっと喋れたらいいなっていう、本当にただそれだけの気持ちでやってる配信」 — 輪堂千速さん、配信を開いた理由について

イベントでは、チェキの機械が途中で不調になってエラーが相次ぎ、前半は千速さんの列が止まったという。来場者は合計で130〜140人ほどだったとし、「少ない」として、会場を大きくするか回数を増やしたいと話した。ファンと話すときに着けるヘッドホンは、時間になるとスタッフに外されるが、外される間も叫んでいたと振り返った。喉は枯れていないが少し痛いという。待機列のファンが互いに労い合う声が聞こえ、ファンミーティングを開きたくなったとも語った。

続いてコメントを拾い、会場の駐車場にファンの車が多かったという視聴者の書き込みを紹介して、自分の発言のように言われることに冗談で抗議した。来週から教習所に通うという視聴者には「教官の言うことをちゃんと聞く」よう助言し、自身の教習で、教官を乗せずに車を発進させた受講生がいた話を披露した。栃木県で教習中に走った時速80キロの一般道や、二輪の教習にも話が広がった。

千速さんは、この日は朝5時起きで、翌日は4時に起きて朝5時からのF1配信に臨むと話した。配信開始から約50分後、視聴者に礼を述べ、F1を見たことのない人にも「おはよう」だけでも言いに来てほしいと呼びかけて、メンバー限定の配信に移った。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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