「幽霊によく会えますように」 Shishiou Seitoさん、完走
ホラーゲームのあとはガチャのあるカードゲームに移り、ゲーム内のダイヤが尽きたと話した。
【AStars production】AStars所属のShishiou Seitoさんは4日の配信で、タイで作られたホラーゲーム「KRITSANA」を最後まで遊んだ。所要時間は本人の言葉で約1時間半だった。
ゲームは、古い事件の記録に付随する録画映像を見返し、前の場面から変わった箇所をクリックして見つけていく内容。舞台は自動車整備工場、診療所、寺院の敷地などだった。Seitoさんは序盤、画面がとても暗く見えると話し、途中では思った以上に怖く鳥肌が立つと語った。異変を探しながら自身の「鷹の目」を冗談にし、視聴者から目がいいと書き込まれると、実際には視力はよくなく、その異変が分かりやすかっただけだと答えた。
「皆さんが幽霊によく会えますように」 — Shishiou Seitoさん、ホラーゲームを終えたあとで
配信の冒頭は、マイクとBGMの音量を整えるのに手間取り、チャットでも指摘された。ゲームは、点滅する映像や突然の大きな音についての注意書きを読んでから始めた。
エンディングを迎えると、ゲームが終わったと伝え、視聴者からは遊び直すよう声が上がった。そのあとはガチャのあるカードゲームに移り、夜の残りの時間の大半を費やした。新しいキャラクターを狙って引き、ダイヤは手に入りにくいと述べ、途中では自分のダイヤがなくなったと話した。「ガチャのゲームは危険ですよ、皆さん」と視聴者に語った。視聴者から怖い話を求められると、皆さんが幽霊によく会えますようにと願った。
終盤、Seitoさんは翌日も配信すると伝え、金曜日には「Alien: Isolation」を遊ぶ予定だと話した。
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この記事は、配信のタイ語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。