Reverse: 1999 Nova Aokamiさん、継続も視野に
Glitch Stars所属のNova Aokamiさんは予備知識をほとんど持たずに臨み、難破や時間を越えるトランクなど序盤のストーリーを追った。
【Glitch Stars】Glitch Stars(20DREAMERS)所属のNova Aokamiさんは30日、スマートフォン向けゲーム「Reverse: 1999」を初めてプレイする配信を約2時間にわたって行い、最後に「気に入ったので続けるかもしれない」と語った。
配信の冒頭は、ゲームのリソース確認を待つ間、「NARUTO」や今後のカードゲームの話題、仕事の一日などを雑談した。プレイを始めたのは約20分後。ゲームについては、以前遊んだ別のカード系ゲームに近いと聞いた程度で、ほとんど知らなかったという。配信ではできるだけ予備知識なしで臨むようにしており、トレーラーも見なかったと話した。
「このゲーム、けっこう気に入った。これからも配信するかもしれない」 — Nova Aokamiさん、配信の最後に
序盤では、1960年代のロンドンで「タイムキーパー」となり、海賊レグルスが敵対組織に船を沈められ、「財団」の調査員に追われる場面を進めた。主人公の名前には「Nova」を入力。主人公が初期設定から女の子のモバイルゲームは初めてだと述べた。カードを使う戦闘は「すごくかわいい」と評し、後半にはインターフェースに独自の雰囲気があると話した。
物語は1929年へ移り、しゃべるリンゴが仲間に加わった。子どもたちにトランクへ石を投げられる場面や、シカゴで起きる襲撃事件から人々を救う任務を進めたが、敵の一人は捕らわれるより自ら命を絶った。Novaさんはリンゴや財団の勧誘、レグルスの母に関する場面にその都度反応しながら戦闘をこなした。終盤には無料の星6キャラクターとログインボーナスを受け取り、ガチャゲームは始めのうちほとんど何ももらえないことが多いので慣れていないと語った。
チャットでは、リンゴは魔法で意識を持った物「覚醒者」の一人だといった解説が寄せられた。Novaさんがまだ見ていないゲーム広告のせりふをレグルスが言った場面では歓声が上がった。Novaさんは眠そうな様子で視聴者に礼を述べ、来週また配信すると話して終えた。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。