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初戦黒星から4連勝 春崎エアルさんら、にじイカ祭りで2位

オリバー・エバンスさん、鷹宮リオンさん、ぷりん・らら・もーどさんと組み、2日目はシードで臨む。

「【#にじイカ祭り2026】本番Day1 うちのチームが最強なんだよな【春崎エアル/にじさんじ】」を配信する春崎エアル(放送時間5時間20分) 押すとYouTubeで再生

春崎エアルさんは7日、スプラトゥーン3の大会「#にじイカ祭り2026」の本番初日に、オリバー・エバンスさん、鷹宮リオンさん、ぷりん・らら・もーどさんと組んで出場した。初戦を落としたが、続く4試合をいずれもストレートで制し、Bリーグを2位で通過した。2日目はシードで臨む。

チーム名は「優勝候補w」。本番前には別のチームと練習試合を重ねて調整した。試合前のインタビューで春崎さんは、序盤はオリバーさんとの連携がかみ合わなかったが、終盤に噛み合い始めて勝率が上がったと説明した。鷹宮さんが高い生存力で生き残りながら味方の動きやすいように塗ってくれるため、役割を無意識にこなせるようになったという。大会初出場のぷりん・らら・もーどさんは、意気込みを問われ「この世の全てを塗りつぶします」と答えた。

「この世の全てを塗りつぶします」 — ぷりん・らら・もーどさん、試合前のインタビューで

初戦は相手の塗りの強さに押されて落とした。チームは塗りと生き残りを意識して立て直し、その後は筆型のブキ「パブロ」を2人が持つ構成で勝ち進んだ。

4試合目のガチヤグラでは、残り時間がわずかになる中、4人がヤグラの上を次々に引き継いだ。春崎さんは「魂の18カウント」と振り返った。この勝利で2日目への進出はほぼ確実になったとメンバーは話した。5試合目も大差で勝った。

順位発表では、全勝したチームに1点差の2位だった。上位2チームは2日目の決勝トーナメントにシードで進む。初戦の緊張が課題だったと、メンバーの間で振り返る場面もあった。オリバーさんは自身の配信で、2日目はもっと声を出していきたいと話した。春崎さんは配信の最後にこの日の試合を見返し、「2パブロ」が正解だったという結論になった。2日目の開始時刻は、後で確認するとした。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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