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ゲーム・協力ホラー

けもみみりふれっ!さん、初見の協力ホラーで第1ステージ突破

「Poppy Playtime」の派生作を予習なしで遊び、第2ステージでは目標4000に約200まで迫った。

「「Poppy Playtime」の新作!協力型サバイバルホラーゲーム【Escape from Playtime】」を配信するけもみみりふれっ!(放送時間3時間4分) 押すとYouTubeで再生

けもみみりふれっ!さんは7日、協力型サバイバルホラー「Escape from Playtime」の第1ステージを、約3時間の配信の1時間半ほどで突破した。初見で、出口の探し方も調べておらず、予習なしで臨むと配信の冒頭で話していた。

「Escape from Playtime」は「Poppy Playtime」シリーズの派生作で、プレイヤーは小さなおもちゃのキャラクターになって工場から脱出を目指す。配信では、おもちゃを集めてカートに納品する制限時間つきの課題と、別に出口を探す必要があることを説明した。警告が3本たまるとゲームオーバーになる。施設内にはミス・ディライトという先生が見回っており、序盤は迷子になったり、ロボットに追われたり、懐中電灯の電池が切れたりして苦戦した。最初の挑戦が失敗に終わったあとはチュートリアルの部屋に戻り、納品の仕組みを確かめてから本編に戻った。

「とりあえずやっと理解してクリアできましたね」 — けもみみりふれっ!、最初のクリアのあとで

最初のクリアは、拾ったものを持ち帰れると分かった挑戦で達成した。次のステージに進むとミス・ディライトに初めて遭遇し、懐中電灯の光で足止めを試みた。第2ステージでは目標の4000に対して3800ほどまで届き、時間切れとなった。視点が低く、画面酔いしたとも話した。

最後の挑戦のあとはゲームの音を消してDiscordで感想を述べ合い、集めること自体は楽しい一方、追われる怖さやカートまでの帰り道が大変だったと振り返った。もっと上達したらまた遊びたいと話した。終盤は画面酔いやシューティングゲーム、負けたときの反応などの雑談になり、約3時間で配信を終えた。

チャットでは挑戦中は声援が続き、クリアの場面では拍手が寄せられた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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