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コラボ・ホラー

ラプラス・ダークネスさん、いろはさんの恐怖診断でホラー体験版

プレイヤーの怖いものを答えるとゲームが作られる体験版で、終了時には悲鳴の回数が48回と表示された。

「【恐怖診断】自分が怖いものだけ出てくる!? ホラーゲームを #いろはス でやる!【ラプラス・ダークネス/ホロライブ】」を配信するラプラス・ダークネス(放送時間27分) 押すとYouTubeで再生

ホロライブ6期生ホロXのラプラス・ダークネスさんは3日、いろはさんと、未発売のホラーゲーム体験版を遊ぶ配信を行った。配信時間は約27分。ラプラスさんは一人で遊ぶのが怖く、いろはさんに来てもらったと語った。

体験版は研究施設が舞台で、最初に怖いものを尋ねる質問に答えると、その結果に応じた部屋が用意される。今回はいろはさんの怖いものを診断して遊ぶ形になった。質問は、知らない曲のカラオケでマイクを渡される、夜中に天井裏を小さな足音が走り回る、棚の人形の向きが朝と違っている、マンホールのはしごが暗闇の奥まで続いている、など。いろはさんは「絶対に無理」と答えるものがある一方、ホットケーキの表面に小さな穴が開く場面や、満員で次の駅まで15分という場面は平気だと答えた。普段の声の大きさを測り、それより大きな声を悲鳴として記録する仕組みもあった。

「48回も悲鳴あげちゃった」 — ラプラス・ダークネスさんといろはさん、実験の終了後

最初の部屋は雲の上の平均台で、虫が現れる中を渡る内容。ラプラスさんは操作に苦戦した。以降は、規則のわかりにくいマネキンの部屋、フィルムを探してカメラで撮影する課題、追ってくるものから出口の扉まで逃げる課題が続いた。実験が終わると悲鳴は48回と表示された。ラプラスさんは、製品版では内容がもっと増えるだろうと話し。

チャットでは、診断の怖さの方向性に驚く声や、ラプラスさんの反応の薄さを笑う声、終了を受けたコメントが流れた。ラプラスさんは続きを遊びたいと述べ、次はいろはさんが操作する案にも触れた。最後はいろはさんの怖いものを一覧にした結果画面が表示され、二人は配信を終えた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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