1年ぶり共演、焦げ続きの厨房 Vestia Zetaさん
Kaela Kovalskiaさんとにんじんとバナナになって協力調理ゲームを遊び、難易度を上げては戻す約2時間半の配信になった。
【ホロライブ】ホロライブのVestia ZetaさんとKaela Kovalskiaさんは、「we do a little cooking.」と題した約2時間半の配信で、2人用のレストラン調理ゲームを遊んだ。共演は約1年ぶりで、冒頭では久しぶりの共演を確かめ合い、初期のころのようなコラボに戻ると話した。
2人はにんじんとバナナになり、ハンバーガーやポテト、ハッシュブラウン、飲み物を作りながら、食材を投げ渡して進めた。最初は通常の難易度で始め、簡単だと話して数分で上級に切り替えた。肉やポテト、トマトが何度も真っ黒になり、焦げが配信を通じた話題になった。
「「簡単」と言うたびに、必ず何かが起きる」 — Vestia ZetaさんとKaela Kovalskiaさん、調理の最中に
開始から1時間余りで、上級は難しいと判断して通常に戻した。初心者は簡単にあきらめてはいけないと冗談も交わした。注文を取り合う対戦モードにも挑み、最初の対戦は負けた。後半はハッシュブラウンやソース用のブレンダーが加わり、厳しい注文を出し切った場面では歓声が上がった。ゲームの中では走れないこと、ブレンダーのそばを離れられないことも話題にした。
チャットは「Taela」の連呼で始まり、笑いの絵文字が並んだ。焦げた料理や、遅れた注文に慌てるZetaさんを指摘するコメントが続いた。スーパーチャットは4件あった。終盤には再び対戦モードに挑み、来年また会おうと話して配信を終えた。
終了時、チャットは「おつ」で応え、もっと頻繁にコラボしてほしいという声が寄せられた。
読者の反応
この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。




