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ゲーム・麻雀

異変麻雀のハードを突破 大神ミオさん

異変を見逃すと東1局に戻される麻雀ゲームで、ノーマルを43分で抜け、ハードにも勝った。

「【異変麻雀】この麻雀・・なんか変?!異変を見つけて脱出(?)せよ【ネタバレ注意】」を配信する大神ミオ(放送時間1時間43分) 押すとYouTubeで再生

大神ミオさんは6日夜から約103分間の配信で、卓上の異変を見つけて脱出する麻雀ゲーム「異変麻雀」のノーマルとハードを続けてクリアした。ハードは配信開始から約100分で突破し、「ラッキーでクリアできたみたいなところがある」と振り返った。

ゲームは間違い探しに近く、各局には異変があるものとないものがある。異変に気づいたら画面上でクリックして指摘する。見逃すと東1局に戻され、局によっては「上がる」「流局する」といった進行条件も付く。ミオさんはノーマルから始め、「うち楽勝やろとか思ってたけど全然楽勝でも何でもない」と話した。河の捨て牌が途中で変わる、河から牌を抜き取る、1000点棒の代わりに100点棒が出る、8筒が5枚目まで出てくる、4枚使いの七対子があるなど、さまざまな異変に遭遇した。話しながら見ていると見逃してしまうとも語った。

「なんとうちはハードに打ち勝つことができました」 — 大神ミオさん、最後の勝利のあとで

ノーマルは配信開始から約51分でクリアし、ゲーム内のクリアタイムは43分だった。続くハードでは、索子が各11枚ずつ存在する、数牌が数字と同じ枚数だけ存在する、河が消えて安牌が分からなくなるなど、ルールがさらに変わった。ルール表示に出た「宇宙麻雀」については「適当に名前つけた」と笑った。終盤にはマウスカーソルの動きが打牌を導いているのに気づき、その通りに打って勝利した。

チャットでは異変が出るたびにコメントが流れた。ミオさんは終了間際、ゲームにはさらに上のプロフェッショナル難度があると紹介したうえで、点数計算ができない自分はまだプロフェッショナルとは言い難いとし、その先は視聴者に任せると話した。翌日にも収録があると明かして配信を終えた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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