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コラボ・スプラトゥーン

予選Bリーグ10位に 山神カルタさん、にじイカ祭り初日

舞元啓介さんと東堂コハクさんが発熱するなか、チームは接戦を重ねた。

「【#にじイカ祭り2026】予選Bリーグ!#舞ドリWIN !!!!!🍹【にじさんじ/山神カルタ】」を配信する山神カルタ(放送時間5時間24分) 押すとYouTubeで再生

山神カルタさんは7日、にじさんじの「スプラトゥーン」大会「にじイカ祭り2026」の初日に、えま★おうがすとさん、東堂コハクさん、舞元啓介さんと組んだチーム「舞ドリWIN」で予選Bリーグを戦い、10位に終わった。決勝トーナメントに進めるのは6位までで、チームの挑戦は初日で終わった。

チーム名は「舞元、ドリンク買ってこいよ」の略で、試合での舞元さんのドリンク役にちなむ。舞元さんが試合前のチーム紹介で説明した。舞元さんはその場で、決勝トーナメントに進むことを目標に挙げた。えま★おうがすとさんは配信の終わりに、4人のうち2人が発熱するなかでの出場だったと語った。

「頑張ったね。もう全部接戦だったね」 — 山神カルタさん、順位が出たあとで

山神さんの配信は、チーム紹介から続く一連の試合を追った。山神さんは全試合を接戦だったと振り返り、全員がキルを重ねた勝ち試合のあとには、チームで互いに礼を言い合った。順位が出ると、来年もスプラトゥーンの大会があるかは分からないとしたうえで、プレーすると楽しくなると話した。

えま★おうがすとさんは、来年開かれるなら再び出場するつもりだと話し、普段あまり配信しないチーム戦を見守った視聴者に礼を述べた。山神さんは仲間が配信を終えたあとも数時間配信を続け、弓系のブキ「トライストリンガー」を試して、本腰を入れて練習したいと語った。翌日の配信は休み、決勝トーナメントを観戦するという。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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