百灯キョーコさん、ダークソウルのレベル1ノーデス縛り6回目
シースに挑む手前で死亡し、この日の挑戦を終えた。
【ホロライブ】ホロライブの「アソビ★まわり隊!」に所属する百灯キョーコさんは7日夜、毎週土曜に続けている「ダークソウル」のレベル1ノーデス縛りの6回目を配信した。この日はボスのシースに勝つつもりだったが、そこへ至る前に死亡し、挑戦を終えた。
冒頭は、遊び回りたい最強担当のヒーローポリスとしてのあいさつから始まった。視聴者から「人生」と呼ばれていることに触れ、毎回終わらせるつもりで走っているが大丈夫かと冗談めかして尋ねた。この縛りのあとはダークソウル2、3へ進むとも語った。立ち絵は画面左側に置き、ボスのダメージ表示やUIが隠れないようにしたと説明し、見づらければ知らせてほしいと呼びかけた。
「悔しいです。今日はシースに勝つつもりだったのに」 — 百灯キョーコさん、挑戦を終えた死亡のあとで
最初の大きな失敗は開始から約20分。カツゲンの話を考えていた最中に死亡した。カツゲンは北海道の飲み物で、本人が配信の中で魅力を語っていた。のちには初めて見る人向けに数分でダークソウルの世界観を解説し、変えられない滅びの中で人々がどうあがくかという一貫したテーマが好きで、何度でも戻ってきてしまうと話した。ボスの動きは安全運転の教習になぞらえて実況し、「爆発が来るかもしれない」と繰り返した。この縛りを見てダークソウルを始め、ガーゴイルを倒した視聴者がいることも紹介した。
プレイの合間には、飼い猫の話や保護猫施設でのボランティアの経験、北海道の食べ物や飲み物への思いを語った。アイアンゴーレムについては攻略法を見つけたと話した。2時間半ごろには席を離れた。
挑戦が終わったのは午前1時前。シースへ向かう道中での死亡だった。時間が遅いためやり直さないとして配信を終え、5日目と6日目をまとめた動画や切り抜きを投稿すると予告した。
読者の反応
この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。



