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雑談・ぷよぷよ・英語の配信から翻訳

93人の大会、連覇で決着 響ゆうかさんがぷよぷよを視聴

決勝は9対3から相手が5連取したが、Syakegohanが次の1戦を取って優勝を決めた。

「LẠI ĐƯỢC XEM GIẢI ĐẤU PUYOPUYO RỒI! | PGRS 2026 SEGA Official Tournament 3 | HIBIKI DU CA」を配信する響ゆうか(放送時間2時間54分) 押すとYouTubeで再生

セガ公式のぷよぷよ大会「Puyo Puyo Global Ranking Series(PGRS)2026 SEGA Official Tournament 3」が7日に開かれ、Syakegohanが優勝した。公式大会で2大会連続の優勝になる。NIJIGEN所属の響ゆうかさんは、この中継をチャットの視聴者と一緒に見た。配信は3時間近くに及んだ。

大会はSteam版の「Puyo Puyo Champions」で行われた。参加者は93人。グループ戦の上位2人ずつが32人のシングルエリミネーションに進んだ。試合は3回戦まで5本先取、準決勝からは10本先取。優勝者には50ポイント、準優勝者には30ポイント、ベスト4には15ポイントが世界ランキングに加算される。

Syakegohanは3回戦で、先に1本を取られた相手に勝った。準決勝では序盤にもつれた末、Punichanを10対6で下した。もう一つの準決勝は9対9までもつれ、最終戦で決勝進出者が決まった。

決勝でSyakegohanは9対3とリードし、優勝まであと1本に迫った。ここから相手が5連取して5対9まで迫ったが、Syakegohanが次の1戦を取った。準優勝者は30ポイントを得た。解説者は、この結果でSyakegohanがランキングで大きくリードしたと述べた。

中継の最後には今後の日程が示された。次の公式大会は1月16日(土)で、17日と書かれたスライドの誤りは運営が訂正した。Ascension主催の3回目の大会は12月19日に開かれる。グローバルポイントの日本地域上位2人と15歳以下の最上位者は、3月のぷよぷよグランプリ決勝に招待される。

この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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