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24チーム中3位入賞 城瀬いすみさん、にじイカ祭り

前日の予選を6位で通過したチームは、6時間を超える本戦2日目を戦い抜いた。

「【 スプラトゥーン3 / #にじイカ祭り2026 】やってやるよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。チームでなああああああ!!!【 城瀬いすみ / すぷれあ / にじさんじ 】」を配信する城瀬いすみ(放送時間6時間47分) 押すとYouTubeで再生

城瀬いすみさん、早乙女ベリーさん、赤城ウェンさん、風楽奏斗さんのチームは8日、にじさんじのスプラトゥーン3大会「にじイカ祭り2026」の本戦2日目で、24チーム中3位に入った。4人はそれぞれの自分のチャンネルで配信し、城瀬さんの配信は6時間44分に及んだ。チームのタグは「#ISMWIN」だった。

チームは前日の予選を6位で通過していた。終了後には、3位まで来られるとは思っていなかったと選手たちが振り返った。試合開始前には約3時間、練習を重ねた。城瀬さんは、ヤグラが課題だったと語り、全員が前に出てヤグラに誰も乗っていない場面が多かったとして、勝てるようになったことを喜んだ。練習ではスプリンクラーを高い壁に置くコツも共有された。

「プレッシャーがなかったって言ったら嘘になるけど、いいプレッシャーだった。背負わされてるからどうしようじゃなくて、背負わされてるからじゃあみんなのために勝とう、のプレッシャーだった」 — 城瀬いすみさん、チーム名を背負ったことについて

チームは初戦から勝ち、接戦も制した。試合の途中で1試合を落としたあとに勝ち切った場面もあった。最後の試合は惜しくも敗れ、決勝には届かなかった。城瀬さんは、チーム名を背負う重みを感じていたと語った。

城瀬さんは「悔しい」としながらも、期間を通して楽しかったと話した。塗りとナイスダマを出し続けたベリーさん、コールの的確さと対面の強さで支えた風楽さんに感謝を述べた。ベリーさんは、全員がそれぞれできることをやった最高のチームだったと語った。赤城さんは、練習で使い込んだダイナモローラーが相手に警戒され、使いづらくなったと明かした。風楽さんは、ここまで走れるとは思っていなかったと話した。

試合終了の前後、チャットには3位を祝うコメントが並び、スーパーチャットも届いた。ベリーさんは、今後ダンスのショート動画を投稿すると話した。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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